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再開発

街を変える再開発 贅沢なゆとりを創出するレジデンス特区

六本木ヒルズ、泉ガーデン、東京ミッドタウン—— 港区では時代を象徴する大規模再開発プロジェクトが次々と大きな脚光を浴び、多くの視線を集めました。港区の中心部に位置するこのエリアも、いま新しい街並に変貌しようとしています。「麻布十番」駅の東側一帯で進行中の約4.3ヘクタールに及ぶ三田小山町地区のまちづくり※1。そこに誕生する『シティタワー麻布十番』は、変わりゆく街並のシンボルになる全500戸、地上約130m、38階建ての大規模超高層タワーレジデンスです。

掲載の周辺航空写真は、現地部分の光などCG処理しています。/撮影:2008年1月
※2009年2月、現地より北東側に高さ98mの建物が竣工予定です。また、西側隣地で建設中の建物があり、当該眺望・環境は将来変わります。

街を大きく変える
港区の未来を描く再開発計画

三田小山町地区地区計画の目標は、明治時代から庶民的な人情味あふれるコミュニティを継承しつつ、土地の合理的かつ健全な高度利用と都市機能の更新を進め、定住人口の回復、防災性の向上、良好な居住環境の創出を図ることにより、安全で快適な魅力ある複合住宅市街地を形成することです。

周辺航空写真
掲載の周辺航空写真は、現地部分の光などCG処理しています。/撮影:2008年1月
※2009年2月、現地より北東側に高さ98mの建物が竣工予定です。また、西側隣地で建設中の建物があり、当該眺望・環境は将来変わります。
 

落ち着いた環境が形成される住宅街区

『シティタワー麻布十番』は、オフィスや商業施設のない住宅街区になるため、静かで落ち着いた居住環境が保たれやすくなります。また、四方が道路に面する予定で※2、さらに歩道状空地や並木の美しい空間が広がり、都心エリアでは容易に得られない、ゆとりあるランドプランを実現しました。

※1 『シティタワー麻布十番』を含む約4.3ヘクタールの地区は、三田小山町地区地区計画に指定されております。三田小山町地区地区計画は、A地区・B地区・C地区で構成されており、『シティタワー麻布十番』はA地区内のA-1地区に位置しております(2008年5月現在)。
※2 『シティタワー麻布十番』と西側B地区との間の区道(幅員6m)は2010年5月下旬完成予定です。
エリア概念図
三田小山町地区地区計画エリア概念図
 

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